GUSヒューズ交換

注意事項は少しだけ。


パーツは小さいです。
GUS Fuse
電池とのコンタクトピンを回して外すとこんな感じ。実際には真ん中にヒューズがセットされている状態のはずですが、私はチップ仕様を見ようとして壊したので刺さっていません。
注意点は一つだけ。ヒューズを外すときは引っ張らず、バッテリーコンタクト側から押し出してやりましょう。アトマイザーコンタクト側から引っ張るとびろびろーんになります。犠牲はひとりで十分なのです。
GUS Fuse 1
アトマイザーコンタクト側からヒューズを押し込みます。そこそこ抵抗感はありますが、限界まで。億まで届くとしっかりとした抵抗感があります。
GUS Fuse 2
リキッド侵入防止の小さなOリングをつけます。あとはトップキャップにセットして終わり。
簡単です。

記事内の写真はすべて私が撮ったものです。


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